マニュアル作成テクニック〜その6〜

株式会社2.1は、マニュアルのプロとして500社以上のマニュアル作成をてがけてきました。

これまでの経験や、企業のマニュアル化を支援する中で得た気づきや知見、マニュアル作成のノウハウを共有することで組織運営に貢献したいという思いから、動画コンテンツを作成しました。
約300本の動画コンテンツ「RIKYU学」の中から、おすすめのコンテンツを特別に無料公開します。

\ 今回の動画テーマ /

タイムスケジュールを作り、ルーティンを把握する

本コンテンツでは、「業務の中のルーティン業務」における「タイムスケジュール作成」に関して説明しています。
最初に、タイムスケジュールの種類(日時、週次、月次、年次)やタイムスケジュールの事例に関して紹介しています。
そのうえで、実際にスケジュール作成する際のポイントを、「マニュアルの参照箇所」を必ず記載することなどをいくつか紹介しています。タイムスケジュールを作成することで、マニュアル閲覧や運用へへスムースに移行できます。

本コンテンツの感想(お客様の声)

ルーティーン業務と随時業務があり、マニュアルにルーティーン業務のタイムスケジュールが載っていることで、新任や後任の人がいつどのタイミングで業務をすればいいのか明確になり、効率よく進めることができます。またタイムスケジュールに集荷の締め切りや処理時間など外的要因が入っていることによって、手間がかからず、スムーズに連携を取ることができます。

タイムスケジュールを作ってみようということで、まず第1番目に、タイムスケジュールとは何か、どんなときに作ると効果的かという説明をしています。
明確に時間で業務を行う方や、1つの業務を複数の人が担当しているなど、フローよりも伝わりやすい場合には、ぜひ見て、作っていきたいと思いました。

RIKYUー学ー

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