マニュアル作成テクニック〜その15〜

株式会社2.1は、マニュアルのプロとして500社以上のマニュアル作成をてがけてきました。

これまでの経験や、企業のマニュアル化を支援する中で得た気づきや知見、マニュアル作成のノウハウを共有することで組織運営に貢献したいという思いから、動画コンテンツを作成しました。
約300本の動画コンテンツ「RIKYU学」の中から、おすすめのコンテンツを特別に無料公開します。

\ 今回の動画テーマ /

可視化する業務の3つのポイントとは?

本コンテンツでは、マニュアル制作前にやるべきこと、「可視化したい業務を絞り込む」3つポイントを例を交えて詳細に解説しています。 ①可視化のニーズを確認する ②可視化ワークシートを作成する ③可視化範囲を絞る 優先度の高い業務を考え、本当に必要な部分から搾り込み、可視化していきましょう。

本コンテンツの感想(お客様の声)

可視化に関わるメリット3つを自分の言葉で言えるようにならなければと思いました。 しっかり学ぶことができれば、実作業でかなり使えると感じた。

なぜマニュアルを作るのかがはっきりしていないと、困りごと・課題を意識しながらマニュアルを作ることができないという部分は前回に引き続き、仕事をしていくうえでも同じことが言えると思いました。所要時間が長いほど属人化が進み、難易度が高くなっているので、マニュアル化する業務を選ぶ基準として所要時間を使うという部分は、自分が可視化ワークシートを作成するときも意識します。

RIKYUー学ー

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