こんなお悩みありませんか?

 

 

・社内でマニュアル作りが一向に進まない
・現場ではマニュアルと異なるやり方がなされている
・せっかくマニュアルを作ったのに、誰も見ていない
・作った人にしか理解できないマニュアルになってしまう
・マニュアル作成者によって、色合いや表現、フォーマットが違う
・組織内に、マニュアルに否定的な人がいる
・マニュアル作成の教材に参考になるものが無い

 

マニュアル化の全体像を学べる
段階的なSTEP

初級から中級・実践レベルのコースまで体系的に網羅
300本以上の動画がすべて見放題

 
 
 
 

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    内閣官房や行政の業務改善アドバイザーにより
    高品質な学びが得られる

    中山亮 (2.1代表取締役)

    内閣官房「業務の抜本見直し推進チーム」アドバイザー

    Profile————————–

    長崎大学大学院を修了後、(株)アルファシステムズにSEとして入社。その後、(株)リクルート、プルデンシャル生命保険(株)へ。2014年、企業の活性化をマニュアルによって実現する事業を発案し、株式会社2.1を創業、代表取締役に就任。また2019年より、政府機関である内閣官房にて日本行政全体の業務見直しを支援中。著書に「社長、僕らをロボットにする気ですか?」がある。

    矢澤 佑紀子

    マニュアル事業部責任者/マニュアル作成講座講師

    Profile————————–

    マニュアルとして業務の可視化をすることは、仕事の手順が明確になり働きやすくなるというだけではなく、暗黙知がなくなり育成の労力を軽減できたり、自身の思考が整理されたり、仲間とディスカッションする時間が増え業務の効率化を目指せる等、様々なメリットがあると考えています。
    この習得講座ではマニュアル化のポイントを丁寧に説明しています。ぜひ受講して、様々な場面でご利用いただければ嬉しいです。

    小池 亜希

    マニュアルライター/マニュアル作成講座講師

    Profile————————–

    マニュアル化実務完全習得講座は、限られた時間での学習効果を最大化するため、マニュアルの原理から始まり、徐々にマニュアル作成の核心を学べるように設計しています。
    組織に必要なマニュアルを作成することは様々な知識や技術を習得する近道です。社員育成の学習教材としてご利用いただくことも可能です。
    受講のたびに新しい発見があると思うのでおススメですよ!

     
     

     

    マニュアル化実務完全習得講座で
    身につくスキル/得られる効果

    誰にでもわかりやすい
    マニュアルが作れる

    いつまでもマニュアルが完成しない
    ストレスから解放される

    新人にマニュアル作成を
    任せられる

     

    マニュアル作成の時間を短縮でき
    生産性が向上する

    新人教育時間がスリム化され
    生産性が向上する

     

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      お客様の声

      マニュアル化実務完全習得講座で学べば、
      目的と本質が伝わるマニュアルを作れるように

      株式会社OneColors 様

      【導入前の課題】

      組織の成長フェーズにおいて
      社員研修の効率化と属人化
      従業員が退職した際には、
      培ってきた「ノウハウまで失われてしまう」というリスク

      【導入後の変化】

      社員一人ひとりのマニュアルに対する概念が変化
      社員それぞれが自分のやっている仕事一つ一つに対して何のためにやるのか、何をやらなければいけないかをスピーディーに理解して業務に取り組めるようになったことで、時間短縮、モチベーション向上が実現