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入社の決め手となった2.1の魅力とは?【2.1新入社員インタビュー#1】

 

こんにちは、2.1の人事担当 鈴木です。

今回は、8月に入社したばかりの井田さんと高橋さんに、入社直後のリアルな感想を伺うことができました!

お二人は現在、制作部門でインタビュアーとして研修中です。

最初はお二人とも他の職種で応募されていたのですが、それぞれの適性やキャリアプランを考慮し、まずはインタビュアーとしての経験を積むことになりました。

ちなみに、2.1の「マニュアル制作」は、3つの業務で分解されています。

・インタビュアー → お客様に取材をし、マニュアルの骨組みを構築する

・ライター → インタビュアーが取材をもとにまとめた文章をマニュアルに起こす

・ペースメーカー → お客様のマニュアルの更新に伴走する

-まず、2.1に応募したきっかけをお聞かせください!

井田:もともと2.1に勤めていた友人から、ちょうど転職活動をしている時に声をかけてもらいました。活き活きと仕事のことを話す友人の顔を見て、率直に会社のいい雰囲気を感じたので応募しました。

高橋:私はエージェントを通しての紹介でした。これまでの職場は政府系でなかなか変化がない環境でしたが、経験を基にベンチャーでのチャレンジを強く勧められました。

-面接はどんな感じでしたか?

井田:社長との一対一の面接でとても緊張した記憶があります。けれど同時に、社長から直接マニュアル制作に対する熱い思いを聞くことができました。

高橋:2度にわたって、面接をしていただきました。社長がホワイトボードにマニュアル作成のフローを一つ一つ描きながら、熱心に説明してくださったのが印象的でした。

-入社の決め手は?

井田:経験ゼロの営業職にチャレンジさせてもらえるということが大きかったです。また、業務マニュアル制作という「他社のためになるサービス」は魅力的で、自信をもって営業活動をできると確信したんです。
現在は、営業活動に活かすため、まずはマニュアル制作の導入部分であるインタビュアー業務を研修中です。どうやってマニュアルが出来上がっていくのか、日々体感しているところです。

高橋:私はもともとRPA導入に際して、業務の細分化・効率化を図る業務をしていました。これまでの経験を活かせる、まさにぴったりのお仕事だと思い入社に至りました。

-入社前と入社後で2.1のイメージは変わりましたか?

井田:ベンチャーで急成長中というのもあり、業務スピードが速いと聞いていたので、もう少しピリピリとした空気感が漂うオフィスかと思っていました。でも実際は和気あいあいお協力しあう、温かい職場でした!

高橋:私も個人プレーが主な世界かと思っていました。でも、一つのマニュアルが仕上がるまでに、営業やインタビュアー、ライターなど、部門を超えた複数のメンバーが何か月にもわたって作成していくので、みんなが協力し合わないと業務が成り立たないですよね。

お二人には次回も引き続き、入社後の日々について話を伺いたいと思います。

次回の更新予定は9/14(金)です。

どうぞお楽しみに!